お姫様抱っこ、できると思ったのに…! 修行僧(俺)の挑戦が「ドラム缶抱っこ」になった話
この記事を読んでくれて本当にありがとうございます
今日は、我が家の「頻尿→糖質カット→夫婦で痩せた→勢いでチャレンジ」から始まった、ちょっと笑える(そして少し反省もある)出来事を書いてみました。
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🍚 発端は「修行僧(俺)の頻尿」でした
修行僧(俺)の頻尿症がきっかけで、なぜか家の食卓が糖質カット寄りに変化しました。白米よ、また会う日まで。パンよ、君の香りは罪深い。
でも不思議なことに、夫婦ふたりともスッと体が軽くなって、気づけば「痩せました^^」。思わぬ副産物って、ほんとにあるんですね。
💡 そして生まれた、危険なひらめき
体が軽くなると、人は調子に乗ります。
そこで修行僧(俺)がふと思ったのが、「もしかして、お姫様抱っこできるんじゃね?」でした。
なお、この時点での勝率は限りなく低いのに、なぜか自信だけは高め。怖いですね、減量って。
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🧠 作戦会議:右腕が足?腕が足?
いざ、お姫様抱っこ。
右腕が足なら安定するのか?いや、腕が足って何だ?(自分でも言ってて混乱)
あーでもない、こーでもないと苦戦しながら、姿勢を変えてはフラつき、変えてはうなり、変えては沈黙。
結果、理想の「お姫様抱っこ」は完成せず、現実が突き付けられました。

🥁 結果:「お姫様抱っこ」ではなく「ドラム缶抱っこ」
どうなったかというと、両手で抱え上げる形になり、見た目は完全にドラム缶抱っこ。
ロマンはどこへ行った。姫はどこへ行った。残ったのは、持ち上げられたお釈迦様(女房)の「納得いかない顔」でした。
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🔥 お釈迦様(女房)激おこり → 修行僧(俺)反省
お釈迦様(女房)は激おこり。
修行僧(俺)は反省。
そりゃそうです。お姫様抱っこを期待させておいてドラム缶抱っこだったら、誰だって「話が違う」となりますよね。
✅ お姫様抱っこは“技術”と“配慮”
今回の悟りは、お姫様抱っこは筋力だけじゃなく、フォームと相手への配慮が超大事ってことです。勢いでやると、ロマンより先に怒りが来ます。
もし挑戦するなら、まずは安全第一で、相手の同意と体勢の確認から。できれば布団の上など、万が一の場所で。
📌 まとめ(諸行無常)
頻尿きっかけの糖質カットで夫婦で痩せたのは嬉しい副産物。
でも調子に乗ってお姫様抱っこに挑んだら、ドラム缶抱っこになって、お釈迦様(女房)激おこり。
修行僧(俺)は反省しつつ、次は“姫が姫として運ばれる世界線”を目指して、日々修行します。
ここまで読んでくれて、本当にありがとうございました。


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